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プログラム, スケジュールなどprogram, SCHEDULE, ETC.

通常講義


1〜3名の少人数制です。






高校生・高卒生対象

・単科コース(英数理のどれか1科目〜)  週1回〜 (月4回〜)

1 科目につき, 1 回 1 時間半・週 1 回・月 4 回です。日曜夕方に質問対応もいたします。


時間割

※以下の時間帯の中から, ご相談の上,極力ご希望の日時に調整させていただきます。1つの講義は最大3名とさせていただいておりますので,科目が人により違っていても, 十分個別に対応できます。

平日
 13:00〜14:30
 14:40〜16:10
 16:20〜17:50
 18:00〜19:30
 20:00〜21:30

土曜
 18:00〜19:30
 20:00〜21:30



※受験時のアドバイスも適宜行います。

夏期講習冬期講習

講習に先に申し込まれた方から順に,ニーズ(科目,目標,時間)に合わせて時間割を決定していきます。科目は問いません。

※日曜の質問対応は変わりません。

教材の例

以下は教材の例です。

英語

 単語が苦手な方には,以下の教材で単語を覚えることを毎回の宿題として提示し,覚えているか確認しつつ,授業では長文読解や文法などの他分野を伸ばしていきます。

英単語の覚え方(一部)

 大学院受験レベルの授業では,長文読解,要約などが中心になります。次の教材は易しめです。

大学院レベルの問題演習例


数学

高1では以下の教材で幾何学に対する苦手意識を克服していただきます。

初等幾何(一部)

 三角関数が苦手な方のためには,以下のような教材を作成するなどしています。制限時間を設けることも時には必要です。

三角関数

 微積の教材ですが,基本的に解説は載せません。授業で解き方を身に付けていただきたいです。わからなくなったら,いつでもお答えします。

微分・積分(数学IIIC)


物理

 理系科目全般にいえることですが,「ここは現時点では証明できないから覚えておいて下さい」「これは実験の結果なので覚えておくしかないです」「これは証明できることなので,証明します」「その代わり,受験時に証明までしている暇はないので,最終的には覚えて下さい」というように,どのような項目も,納得のいくまで解説いたします。以下に2つの例を示します。解説時は塾生にわかるように解説しますが,教材で適当なことは書きません。

レンズの公式

磁場の基本法則


化学

 次の教材を実際に理解できる方は少ないでしょう。でもこれを読むと読まないとで,実在気体の問題への向き合い方が大きく変わります。余裕を持って対処できるようになるのです。

ファン・デル・ワールスの補正式

以下の教材では,苦手な方のために少しずつ難しくしていっています。

酸・塩基反応の演習問題(化学I)

熱化学方程式の演習問題


information

学問所薫塾

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大阪府大阪市淀川区西中島4-2-8
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